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ギリギリの自分でも通える風俗でした

常にギリギリの生活を強いられている自分でも通える風俗って何処かにないのかって思ったので探してみると意外にも多く見つけ出せたので、その中で最も格安のお店に行って数十分程度遊ぶことに。幸いにも自分は数十分程度でも良いからサービスを受けるとそれだけで満足出来る体質だから、本当に良かったです。もし自分が数時間程度遊ばないと満足出来ない体質だったらと思うと怖くて眠れませんね。風俗の女の子は短い間しか遊ばない自分であってもきちんと誠意を込めて尽くしてくれるし、性欲を解消させる上で効率的な行為だけに特化するのでとても良かったですよ。おかげで何とかして不満を解消させてあの生活に戻ることが出来そうだと思えたので、こちらに通ってみた甲斐は十分ありました。もう少し自分が稼げればこんな展開にはならなかったのになって思うと情けなくなったから、副業でも初めてみようかと考えています。いつでもお店に通える準備を整えておくとやっぱり安心感を得られる訳で、当面はそれを目標に頑張ってみます。

風俗にのめり込むうらやましさ

友達の話なんですが。奴はかなり風俗の子にご執心です。かなり執着している風俗嬢が居てその子の元へ週に一度は通っているようなんですが、残念ながらその子はそのお店のナンバー1の子でかなりの人気者、通っているお客さんも多く相手にされていないと思います。それでもその子のことが大好きでプレゼントを用意しては通っている友達はかわいそうなのか幸せなのか怖くてやめておけとも言えませんが、彼によるとそのうちにプロポーズをする予定なんだそうです。それはさすがにとめた方がいいですよね。奴の言い分としてはいつも変える時にとってもさみしそうな顔でまた絶対に来てほしいということを言うのだというのですが、これも当然のことですよね。そして指名をするととっても嬉しそうに迎えてくれるというのですがそれでもあたり前ですよね。だってお客さんなんですから、でも正直に言うとそんなにのめり込むことができる友達が少々うらやましくもあります。私なんかはそんな風に真剣になるようなことはまずなくいつもどこがダメだったといってしまうのですから、そんな風になってみたい気もします。

[ 2016-03-22 ]

カテゴリ: 風俗体験談